N+1 Query - CI/CD用語集の定義
N+1 queryの問題は、リストに対して1回、アイテムごとに1回ずつクエリを実行し、合計N+1回のデータベースへの往復を招きます。
N+1 queryの問題は、コードがリストを取得するために1回クエリを実行し、その後アイテムごとにもう1回ずつクエリを実行することで、合計N+1回の往復になるパフォーマンス上の問題です。
N+1のパターンはテストを通過してしまうことが多い一方で、本番では遅くなります。一部のチームはデプロイ前に検出するため、CIにクエリ回数のアサーションを追加します。